美肌再生ハーブ療法





40歳から容赦なく襲いかかる、シミ・くすみ、くろずみ、小ジワ…
そんなお肌の悩みに、“なす術なく”立ち尽くしているあなたへ

30歳を過ぎるとお肌の曲がり角…。
35歳を過ぎたあたりから今まで通りのお手入れでは難しくなってくることを実感。
40歳を過ぎると、ますます自分でケアは難しくなっていきます。

あなたも積み重ねた年齢とともに、同じようなことを感じてこられたのではないでしょうか?

・シミ
・くすみ
・くろずみ
・毛穴のひらき
・小ジワ
・乾燥
・たるみ
・ターンオーバーの遅れ(代謝の悪化) etc


次々と押し寄せてくる、お肌の悩み・・・

そして、どうにもならないもどかしさ。


それでも、
女性は何歳になっても美しくありたい生き物ですよね。



もしあなたが、

40代でも、50代でも、60代でも…

どれだけ年齢を重ねても、
お肌をまるで“魔法”のように生まれ変わらせてくる方法があったとしたら、


興味はありますか?

生まれたての赤ちゃん肌のように…。
そんな言葉も過言ではないかもしれません。


なぜなら、
私が知る中で、この施術法は正しく美肌史上“最上級”

だって、この技法との出会いは、私にとって“驚き”でしかなかったのですから。


年齢を問わず成果をだせる美肌療法は、そう簡単には見つかりません。

 

この年齢が嘘のよう!この施術方で、
あなたの年齢問わず、このような“お肌の仕上がり”と出会えます。

もしあなたが、

アラフィフ女性であっても、50代、60代に達していようとも…

この施術方法で、
以下のような感動と出会えるでしょう。


・透き通るような透明感が蘇ります。
・お肌がワントーン白くなります。(ホワイトニング効果)
・お肌の輝きが増します。(ブライトニング効果)
・しっとり、ぷるぷるになります。(保湿効果)
・お肌が引き締り、毛穴も目立たなくなります。
・リフトアップされ、小顔になります。
・肌免疫が強化され、衰えが緩和されます。



年齢を全く感じさせない、みずみずしく艶のあるプルプル肌。

この魔法のば施術で

いわゆる
「美魔女」言われる女性たちを生み出してきました。




なぜ、
年齢に関係なく、ここまでの結果が得られるのでしょうか?

それは…


 

40歳からでも、“衰え知らずの肌”に変えてしまう
フェアリーテマチルダ史上“最上級”美肌再生療法とは?



1958年にヨーロッパで誕生したハーブ療法は、ダメージを受けた皮膚を深部から改善するトリートメントとして医療分野で確立され世界中に広がりました。
しかし、 西洋人と東洋人の異なる肌質がゆえ、素晴らしいハーブトリートメントも時には肌トラブルを招いてしまうこともありました。

そして 2012年、日本人の為に作られた国産ハーブトリートメントが遂に誕生!

それは、
伝統とテクノロジーを融合させた最高品質のオーガニックハーブで実現しました。

東洋と西洋、伝統とテクノロジーを融合させた最高品質のハーブトリートメントです。

これはアジアでしか行われていないトリートメントで、日本人の肌質にあったハーブを使用します。

肌に活力を与え、ピーリング剤を使用することなく、
代謝が促進された表皮細胞が硬くなった古い角質を押し上げます。

さらに細胞培養エキスを同時に浸透させることによる作用が期待でき、
圧倒的な肌の透明感、ハリ感を感じることができます。

また、当サロンが採用するのは、
100%原末のハーブのみの、40種類以上の植物成分。
合成香料・防腐剤などを無添加にする事で、大幅な効果向上とリスクの低減を可能にした、本物志向のハーブです。


肌組織を細胞レベルから活性し、代謝が促進された表皮細胞は硬くなった老化角質を押し上げて剥離させていきます。(ピーリング剤は使用いたしません)

結果、透明感溢れるイキイキした肌へと導きながら、色素沈着(シミ)・後天的に生じた皮膚のゆがみ、あるいは表皮の変形(シワ)・ニキビ跡などへ働きかけ、導入した部分を飛躍的に美肌再生していくのです。。


それが、
フェアリーテマチルダ史上“最上級”の美肌再生系施術
「美肌再生ハーブ療法」です。


最上級の理由、それは…


 

「10回のエステより、1回のハーブ」と言われるほどの、
厳しい基準をクリアしたエステシャンのみが扱える施術

現在国内外数多くのハーブ療法が出回っている中、 やっと納得のいくものに出会えた「ボーテリバイブトリートメント」

厳しい基準をクリアしたエステティシャンのみが施術可能な、肌トラブルを根本から改善する、最高峰の次世代フィトセラピー(ハーブ療法)です。
幹細胞に着目した、再生医療に最も近づいた肌改善エステです。

安心安全・防腐剤を一切含まない天然のハーブをオールハンドでお肌の深部へ入れ込みます。
浸透したハーブは細胞レベルでお肌を活性させていき、代謝を促進させ、新しいきれいな肌へと入れ替えます。
10回のエステよりも1回のハーブと言われるほど、一度でも効果を実感いただけます。

一時的な効果ではなく、お肌そのものの肌質を変え、トラブルを根本から改善したい。 そんな方に自信を持ってお勧めします。

今までにない『満足』以上の『感動』をお届けします。

ぜひ、
年齢を重ねるほどに試していただきたい施術です。


 


「肌再生ハーブ療法」の仕組み(説明図)



国内製造(低温粉砕等特許製法)の日本人向けハーブをオールハンドの施術で導入します。
同時に30種以上の天然有効成分と5種の幹細胞(植物細胞)を深部まで浸透させていきます。

※ハーブ末について、国内の技術だからこそ1μm(マイクロ)~の極小サイズを実現いたしました。
傷みが軽減されるとともに、より効果的に働きかけます。

※ハーブ末は、医薬品製造・医療器製造免許を有する協力会社で厳格に品質試験したものだけを利用しています。




24~48時間程度をかけて、有効成分の角質層への浸透が進んでいきます。

浸透していく過程で、お肌へ働きかけていきます。
(施術を受けられた翌日からメイクアップすることも可能です)




通常のトリートメントにはない透明感を感じていただけると思います。



実際に『美肌生成ハーブ療法』を受けられた方のbefore・after写真

※効果には個人差があります。


※効果には個人差があります。

 

その他のビフォーアフター写真


※効果には個人差があります。



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※効果には個人差があります。




 

東洋医学・西洋医学・バイオテクノロジーの融合と独自処方による



東洋医学、西洋医学、バイオテクノロジーなどの技術とデータを集約し、
大自然の持つホリスティックな力を最大限に活用したハーブ導入トリートメントにより、
皮膚に活力を与えます。

代謝が促進された表皮細胞は、硬くなった老化角質を押し上げます。(ピーリング剤は使用いたしません)

さらに細胞培養エキスを同時に浸透させることによる作用が期待できます。

結果、透明感、ハリ感の促進が期待できます。



【“3つ”の独自処方】

①P-MIX
独自の植物エキスによる防腐剤フリー処方。
パラベン類、フェノキシエタノール、エタノール等を別途添加していません。
空気中の一般細菌に対して防腐作用は低いですがニキビ肌に適合します。

②G-CONTROL
ハイドロキノン以上ともいわれるグラブリジンとアギ根エキスをナノ化し配合しています。
浸透性を高めるだけではなく、必要な場所(各層)に留まらすことに注力しています。

③1μmの奇跡
余分な熱を加えることなく1μmにまでハーブ末を粉砕しておりますので、
肌への馴染みがとても良いです。



【根拠に基づく“4つ”の特徴】

[東洋ハーブ]
西洋医学の技術の限界・副作用などの諸問題から、近年注目されるようになった東洋医学の安全性と漢方分野の未知なる働きに早い段階から着目し、専門家監修の元、各アイテムに東洋ハーブを配合しています。

[西洋ハーブ]
西洋で発展を遂げたフィトセラピーを現代の技術を用いて再検証・研究を進めることにより、さらに発展させ新しい領域へと高めた西洋ハーブを配合しています。

[バイオテクノロジー]
植物の細胞を培養させたエキスを採用。人の幹細胞に働きかける新しいアンチエイジング分野へと美容を発展させています。製品開発を手掛けているELP.Laboは複数の有名大学との協力関係により様々な幹細胞を培養する技術を持っています。

[DDS(ドラックデリバリーシステム)]
有効な成分を“ナノカプセル”などを用いて、肌深部(角質層)へと送り届ける技術を指します。

 


貴重な無添加・原末ハーブのみを使用した「美肌再生ハーブ療法」



深部(角質層)へ浸透させるハーブ導入トリートメントでは、
合成香料、パラペン類、合成色素などを使用した粧材は、細胞毒性を示し肌ストレスを蓄積させ老化を招く可能性がありました。
フェアリーテマチルダが採用する「美肌再生ハーブ療法」は、
トリートメントに使用する粧材を全て無添加処方にこだわっており、
ハーブ導入トリートメントにおける肌ストレスを防ぎます。

また、
美肌再生ハーブ療法で使用するハーブは、
10種のハーブと2種のミネラルのみ処方されたハーブ末です。

一般的なハーブ末は抽出エキス類をベースとし、
粉末に添加・熱処理をして粉末加工されていますが、
貴重な原末のみを贅沢に処方しています。

施術に使用する有効成分は30種以上あり、すべてを深部(角質層)にまで送り届けます。



[5つの無添加]

・鉱物油(ミネラルオイル)
・パラペン類/フェノキシエタノール
・合成香料
・合成着色料
・EDTA(エデト塩酸)などの合成キレート剤




 

配合ハーブの種類と、それらに期待できる効果効能 



ハーブを厳選し、深部まで届けるべきもの、深部ではなく表面でだからこそ働きが期待できる成分を区別し、ハーブの種類別に粉砕方法(サイズ)を変えています。
この日本人特有の細やかな作業をおこなうからこそ、より素晴しい結果に結びつかせ、肌トラブルを未然に防ぐことができます。
一般的なハーブ末と違い、 貴重な原末のみを贅沢に処方しています。 有効成分は30種以上あり、すべてを肌深部(角質層)にまで送り届けます。

※あくまで成分の説明であり効能、効果を保障するものではありません。

Ginseng(ジンセン)

年齢とともに不足しがちな、
コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンを肌の内部から生成する。


肌の内部からコラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンの産生
学術名はギリシャ語の万能薬(panacea)に由来し朝鮮人参とも呼ばれています。(和名:オタネニンジン)
日本で様々な病気の治療に使われてきた漢方薬で、国が定める「日本薬局方」という医薬品の基準書にも記載されているほどです。
美肌再生ハーブ療法では、国際基準のGAP人参場で栽培された最高級の6年根を採用し効果的な血行促進(リンパ)と細胞活性効果を担っています。

Pueraria mirifica(プエラリアミリフィカ)

植物性女性ホルモンで、くすみ、たるみ、乾燥を回避し、
滑らかで艷やかな、女性らしい肌を取り戻す。


時を巻き戻し、女性らしい滑らかな肌へ導く
美をつかさどると言われている女性ホルモンの一種”エストロゲン(卵胞ホルモン)”が減少するとハリや弾力を支えるコラーゲンやヒアルロン酸も減少します。このエストロゲンは40代前半から急激に減少し、くすみやタルミ・乾燥などのトラブルを引き起こすのです。
最強の植物性女性ホルモンとも呼ばれる植物エストロゲン(ミロエステロール、デオキシミロエステロール)を豊富に含有し、古来から美しくなる秘薬として「幻の回春薬」と呼ばれているPueraria mirificaを採用。肌深部へ浸透させることにより”時を巻き戻す”という新しいフィールドへと導きます。

Rose hip(ローズヒップ)

天然ビタミンによる強い抗酸化作用で、衰え知らずのアンチエイジング

天然ビタミン補給によるアンチエイジング
四大ビタミンの天然ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンPを含み、強い抗酸化作用によりメラニン色素の合成を抑制します。

Calendula(カレンデュラ)

年齢と共に緩みがちな肌を引き締める

収斂(しゅうれん)作用で肌を引き締める
中海を原産とするカレンデュラは、世界各国で愛され、医学的価値が知れ渡っていることもあり多岐にわたり使用されています。

Mulberry bark(マルベリーバーク)

年齢と共にくすみがちな肌を白くする

コラーゲン産生促進と美白作用
おだやかにキメを整えコラーゲンの生成を促すともいわれます。
さらにメラニン抑制と紫外線防御効果がビタミンCの30倍、コウジ酸の10倍あるといわれておりカモミールとの相乗作用が期待できます。

Scutellaria(スクテラリア)

紫外線に負けない肌を作り、老化プロセスを阻止する

紫外線に負けない肌へと導く
紫外線から植物を守るフラボン誘導体(主にはバイカリン、オウゴニン、オロキシリンA)を豊富に含有。フラボン誘導体を肌の深部へ浸透させることにより、エラスチン線維変性(滑らかさの低下)やコラーゲン線維の減少(ハリの低下)など紫外線がもたらせる老化プロセスへアプローチします。

Chamomile(カモミール)

美白を兼ね備えた、アレルギーに強い肌をつくる

ハーブの女王とも呼ばれる万能ハーブ
強い抗アレルギー作用があり、天然の抗ヒスタミン薬ともいわれています。また、美白作用もきわめて強く、日本ではじめて医薬部外品の主剤として認められた(植物由来の)有効成分です。

Chlorella(クロレラ)

肌細胞に活力と生命力を与えながら、代謝を促進する

今から約20億年前に誕生した生命体。細胞へ活力を与える
「地球の生命の原点」ともいわれる単細胞植物で、細胞の活性に必要な必須アミノ酸と細胞成長促進物質(Chlorella Growth Facter:C.G.F.)を豊富に含有しています。肌へ浸透させることにより、各細胞に活力と生命力を与えながら代謝を促進します。

Cymbopogon citratus(シンボポゴン・シトラタス)

ニキビ菌に働きかける

ニキビ菌へ働きかける
インド原産のレモンソウと呼ばれるハーブです。ニキビ菌に働きかけます。

Shakuyaku(シャクヤク)

鎮痛・収斂をつかさどる天然漢方生薬

漢方薬として鎮痛・鎮痙(ちんつう・ちんけい)、収斂(しゅうれん)、緩和作用などが有名な芍薬ですが、その主成分 である“ペオニフロリン”は近年大変注目されるようになりました。

ペオニフロリンは、ヒートショックプロテイン※と同様にマクロファージ(生物内にある不要な細胞や細菌などを消化・ 分解)はもとより、ノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅栄誉教授が発表した「オートファージ」の活性に深く関与 しているといわれています。

※ヒューマン.C(ビタミンCの混合原料)の混合主成分でもある「ナールスゲン」はヒートショックプロテインへのアプローチも可能ですので、芍薬とのマク ロファージ活性への相乗作用も期待できるようになります。

Shikon(シコン)

抗炎症、殺菌、細胞賦活作用があるとされるハーブ

やけどや発疹などの外用薬の主剤として有名な紫根には「シコニン」という成分が含まれています。

シコニンには抗炎症、殺菌、細胞賦活作用などがあるといわれています。

ヘルバボーテ配合の幹細胞

「不死の花」とよばれるハーブで、
紫外線や環境の変化にも耐 えうる肌細胞を


マリンファンネルはブルターニュ地方の海岸に 見られる植物であり「不死の花」と同じく深海から陸上 へと移住し劇的な進化を遂げ、岩の多い海辺の海岸部 で花を咲かせた太古の植物です。 厳しい環境で生き長らえてきたマリンファンネルには、太陽光線などの紫外線や環境の変化にも耐 えうる生命力をもっています。

クリスマムマリチマムカルス培養液を添加することにより、これまで以上に安定した施術結果と美白作用が期待できるようになります。


Sponge(スポンジ)

上記の優良ハーブたちを、より効果的に浸透させる

ハーブの浸透を促進
清水で育つカイメンであり比較的安価な成分です。
昔は植物と考えられていましたが現在動物の一種とされています。
ヨーロッパ地方ではスポンジア(ヘチマ)とも呼ばれておりミクロのニードルで他の成分を中に入れ込む働きがあります。


 

配合ミネラルと、それらに期待できる効果効能 

※あくまで成分の説明であり効能、効果を保障するものではありません。

Black silica(ブラックシリカ※)

マイナスイオンと“育成光線”で細胞の活性を促す

生育光線が細胞を活性させる
数億年(約2億年とされています)の間、海底の珪藻類が堆積して地表に隆起した天然鉱石です。
多種の天然ミネラルをふんだんに含んでいることはもちろん一般的な鉱石、シリカと異なりマイナスイオンと活性波動を発生させます。その活性波動は“生育光線”とも呼ばれ、動、植物の細胞の活性に深く関与しているといわれています。ミネラル補給のほか、様々な作用が期待できます。(※北海道産)


【ブラックシリカについての研究】

◆構成(分析結果)
シリカ(二酸化ケイ素)が80%以上、その他、炭素・二酸化鉄・アルミニウム・カルシウム・マグネシウム・チタン・シトリウム・カリウム・水分で構成されています。

◆マイナスイオンについて
研究が進み、下記のような作用があるとされています。
<血液浄化・細胞賦活・抵抗力の増強・自律神経の調整>

◆薬理効果について
ブラックシリカの薬理効果についても多数の論文、研究が進められています。
<痛みの緩和、抗炎症作用・吸着作用(重金属の吸着、及び体内に含まれるダイオキシンなどの有機塩素化合物を吸着除去する可能性)・活性酸素除去作用>

Illite(イライト)

ミネラル補給を促し、デットックス効果、ニキビ、アレルギーに働きかける

ミネラル補給とニキビ、アレルギーに働きかける
1937年に米国のIllinois州立大学のGrim博士によって発見されたミネラル豊富な天然物質です。
医療の現場で採用されているイライトは西洋ハーブ、東洋ハーブの浸透率を高め、肌へミネラルを補給するとともにデトックス効果も期待できます。




『美肌再生ハーブ療法』の施術の流れ 

1)カウンセリング

2)洗顔

3)ゴマージュ



厳選された5種のアロマエッセンスが表皮の柔軟性を高め、
ハーブ導入の浸透率を高めていきます。

これだけでも古い角質がソフトに除去され「ツルツル」お肌になります。



4)殺菌




5)目元養生




6)ハーブ導入



ハーブローションで殺菌、整肌後、ハーブの導入です。
ボーテのハーブ末は、2種のミネラルと特殊加工を行い細粒化したハーブを10種配合しています。
少しチクチクしますが、ハーブがお肌に入っている証拠です。



7)活性/鎮静マスク



ハーブ導入後、10分 時間をおきます。
その後、活性パックで深部へと働きかけ、ハーブの有効成分の定着と浸透をさらに促進します。


8)美白成分の浸透



パック後はハイドロキノン以上の美白効果がある甘草由来の”グラブリジン”を使用した美白ジェルと天然シア油ベースの日焼け止めを塗り終了です。



9)仕上げ



10)アフターカウンセリング


ハーブ導入に使用するグラム数と作用
(「美肌再生ハーブ療法」料金プラン)

グラム数により価格が異なります。
通常3~5g程度でお顔全体とお考えください。


※表内の価格は税抜価格です。



※表内の価格は税抜価格です。

美肌再生ハーブ療法の施術料は
導入するハーブのグラム数により変わります。

また、上の表のように、
導入するグラム数によって期待できる作用が異なります。

ちなみに、
オーソドックスなのは3グラムになります。お顔全体、また首まで導入することができます。

・1g導入・・・10,800(税込)
・2g導入・・・21,600(税込)
・3g導入・・・32,400(税込)
・4g導入・・・43,200(税込)
・5g導入・・・54,000(税込)

 

『美肌再生ハーブ療法』の継続による肌の変化(5回クールの例)

「美肌再生ハーブ療法」は、2週間~月に1回ペースで、5回を1クールとして続けることで、
以下のような5Stepの肌の変化が得られます。

 

1回目:肌の水分量と皮脂量が整う

肌の水分量と皮脂量のバランスが整い、免疫力がアップします。

【期待できる効果】
・肌の免疫増強
・ニキビ、乾燥などの肌トラブルの激減

※多少の剥離が起こる場合があります。

 

2回目:透明感と小顔効果

肌内部に沈澱していた老廃物(シミを含む)が押し出されることにより、
剥離が促進し、小顔効果が得られます。

【期待できる効果】
・シワ、たるみの低減
・小顔効果
・シミが浮き出る、または透明感が更に増強されます。
・ハリ感が増大されます。

 

3回目:突き抜ける透明感と絶対的なハリ

シワの低減し、今までにない透明感を実感いただけます。

【期待できる効果】
・あらゆる肌トラブルの解消
・ダイエットしたかのような小顔
・シミの低減
・肌質改善

 

4回目:肌表層部の活性を維持させる

過去の肌へのリバウンドを抑制して、肌表層の活性の維持を図ります。

【期待できる効果】
・肌の活性はどうしても下がりますので、活性を維持させるためのケアとなります。

 

5回目:肌深層部の活性を維持させる

継続してきたハーブ療法の効果を確実に実感いただけます。

【期待できる効果】
・肌の活性が日々高い数字を示すようになります。
ここまでくると維持状態へと なりますので、施術を受ける間隔を延ばしても、
リバウンドの心配がありません。

 

『美肌再生ハーブ療法』の注意事項

■施術を受ける1週間前からお控えいただきたいこと
・日焼け
・顔そり・ピーリング作用のあるコスメの使用
・美容皮膚科における施術

■施術後当日はお控え頂きたいこと
・メイク
・洗顔
・入浴(シャワーは可能)
・飲酒・運動など体温があがること

■当日から1週間お控え頂きたいこと
・顔そり・ピーリング作用のあるコスメの使用
・屋外スポーツやレジャーなど紫外線に多く当たること
・ヘアカラー・パーマ
・美容皮膚科での施術(できれば2週間)


 

『美肌再生ハーブ療法』でよくある質問

Q:肌が弱いのですが大丈夫ですか?

A:当サロンの採用しているのハーブは国産メーカー及び東洋人のお肌に向け開発されてものです。
また、お肌への影響が懸念される防腐剤、合成成分等を無添加にしておりますのでご安心いただけるものとなっております。
また、ハーブ療法は肌の深部に働きかけ、お肌の免疫力も高まりますので、お肌が弱い方、アレルギーやアトピーのある方でも導入は可能です。
ただし、“リアクション”が大きく出る場合がございますので、導入時期についてもしっかりとアドバイスいたしますのでご安心ください。(“リアクション”とは?↓)



Q:リアクションとは何ですか?

A:リアクションとは、施術直後の好転反応のことを言います。
それにより、施術当日はほてりや赤みなどを感じる方がいらっしゃいますので、心配な方は帽子やサングラスなどをお持ち下さい。
また、ピーリング剤を使用せずに肌組織を細胞レベルから活性させるため、代謝が衰えていた部分の表皮細胞が肥厚した角質を押し上げて3日後位から“剥離”する場合がございます。
その“剥離”の程度は目に見える程度のものと目に見えない程度のものと個人差がございます。
この代謝促進が後天的な肌トラブルやザラツキを改善すると共に、肌密度をUPし、ハリのあるツヤやかなお肌へと数日間かけて導き、本来の美肌を再生していくのです。(“剥離”とは?↓)



Q:「剥離」とは何ですか? どのような感じなのでしょうか?
また「剥離」が起きるほうが良いのでしょうか?


A:お肌の深部にハーブが導入されることで活性し、お肌のターンオーバーが促進されます。
その段階で、お肌の一番上の古い角質が剥離します。
剥離のスピードや状態も個人差がありますのでお気軽にご相談ください。
また、剥離がなかったら効果がないというわけではございません。
当サロンのハーブ療法は剥離が目的ではなく、お肌の深部から活性させ肌再生を促すトリートメントです。



Q:痛いと聞いたのですが…。大丈夫でしょうか?

A:当サロンの採用するハーブ療法は、天然ハーブの原末を細かく砕いたものを幹細胞エキスに溶いてマッサージしながら毛穴から導入してまいります。
ダイレクトに入っていきますのでチクチクした感触はありますが、皆様、何度か受けられれると痛みには慣れてこれらます。ご安心ください。



Q:何グラムしたらよいでしょうか?

A:オーソドックスなのは3グラムになります。お顔全体、また首まで導入することができます。
カウンセリングの際、お客様の肌の状況やご要望から詳しくご説明してご提案させていただきます。




Q:何回くらいしたらいいのでしょうか?
また、導入ペースはどのくらいでしょうか?

A:1回のハーブ療法は、結果には個人差はございますが“通常のエステ10回をしのぐほどの結果”と言われております。
ただし、お肌を安定に導きリバウンドを防ぐには1クール5回をお勧めしております。
また、ペースといたしましては2~3週間毎に1回導入されることをお勧めしております。





Q:施術前に注意することはありますか?

A:施術を受けていただく前日から発熱等がある場合はご遠慮ください。
また風邪薬などの服用はなるべくおさけください。
(※問題はないのですがリアクションが通常よりも出る場合がございますのでご理解ください。)

導入1週間前より、ピーリング、お顔そり等はしないようにお願い致します。
それらの行為後は皮膚が薄い状態ですので刺激になりますのでご注意ください。




Q:施術後注意することはありますか?

A:当日はお肌が紫外線に敏感になりがちですのでご注意ください。
赤み、むくみ、かゆみを感じられる方もいらっしゃいますが、こちらは肌が活性してきている状態のリアクションですので安心して下さい。気になる時はいつでもご相談ください。

導入後は24時間洗顔を控えることをお勧めしております。
お風呂も浴槽への入浴は控えて、シャワーのみをお勧めしております。
こちらはお肌に導入したハーブをお肌の深部にとどめておきたい為です。(※洗い流すことで毛穴からハーブが抜けることを防ぐため)

翌日のメイクは可能ですのでお仕事の方もご安心ください。



ご予約・お問い合わせは[こちら]

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